院長ご挨拶

 

院長紹介

河合 知則(医学博士)
専門分野 消化器、肛門、漢方処方
経歴 昭和49年3月 東京医科大学卒業
昭和49年4月 岡山大学大学院入学
昭和49年4月 岡山大学医学部第一外科入局
昭和54年3月 岡山大学医学部医学博士授与
昭和60年2月 新倉敷胃腸肛門外科開業
資格 日本東洋医学会専門医指導医
日本東洋医学会岡山支部会理事
日本外科学会専門医
日本大腸肛門病学会専門医
日本内視鏡学会専門医
日本医師会認定健康スポーツ医
日本乳癌検診担当医

診療にあたって

患者さまの言葉をよく聞き、それに応じたきめ細かな治療を心掛けております。「この医院に来てよかった!」と言っていただけるような医療をおこなっていきたいと思います。
手術・薬・検査は西洋医学で、針・漢方治療は東洋医学で、と日常の診療で使い分けています。
また、「待ち時間は少なく」「患者さまには丁寧・親切」「痛みの少ない検査・手術」を合い言葉としています。

私の経験

私は1993年、胃癌のため手術を受け、胃の3分の2を切除しました。 だから、患者さまの痛みを我が痛みとして感じることができるのです。「患者さまの痛みを我が痛みとして診療していきたい」。 これが私のモットーです。

私のこと

趣味:将棋・麻雀・釣り・カラオケ
好きなスポーツ:テニス・ゴルフ・ビリヤード・卓球