リハビリセンター

 

リハビリセンターとは

麻痺や痛みといった「機能障害」、日常生活動作の「能力障害」、そして住まいの「社会的不利」に、段階的なリハ治療プログラムで、専門スタッフのチームアプローチで社会復帰に向けた治療を行います。

施術スタッフ

石川 真之(理学療法士)

一生懸命リハビリさせていただきます。よろしくお願いします。


小林 明花(理学療法士)

元気が一番!一緒にリハビリして人生楽しく歩んでいきましょう!!


珍行 由佳(理学療法士)

笑顔で明るく 丁寧な治療を心がけます。


難波 勇介(理学療法士)

患者さんが元気で生活できるよう精一杯サポートさせていただきます。


長谷川 哲哉(理学療法士)

目の前の患者様の症状に対し、その根源を見極め、改善に繋がる治療を目指していきます。


施設・設備

  • リハビリ室風景
    リハビリテーションルーム
  • リハビリ室風景
    リハビリテーションルーム
  • EMS
    EMS
  • ヘルストロン
    ヘルストロン
  • 牽引装置(腰)
    牽引装置(腰)
  • 牽引装置(首)
    牽引装置(首)
  • ホットパック
    ホットパック
  • レーザー
    レーザー
  • 自転車
    自転車

主な療法

運動療法とは

全身または身体の一部を動かして、症状の軽減や機能の回復をはかる治療法です。運動を行うことで、筋肉の柔軟性や、関節の可動域を向上させ、疾患や障害の症状の改善を図ります。患部に負担をかけない範囲で、その他の身体部位の筋力低下を防ぐことも、運動療法の目的です。

スポーツリハビリテーションとは

患部の治療だけでなく、スポーツを遂行するために必要な身体機能や、動作の改善を図ります。リハビリプログラムを作成し、競技特性に応じたトレーニングを行います。

パワーリハビリテーションとは

要介護の高齢者の方の体力向上を目的とした、リハビリテーションです。介護予防・自立回復・介護軽減を目指します。身体の一部を動かして、症状の軽減や機能の回復をはかる治療法です。運動を行うことで、筋肉の柔軟性や、関節の可動域を向上させ、疾患や障害の症状の改善を図ります。

患者さまの体験談

「腰痛でのリハビリ、1ヶ月で劇的に変わりました」

  • 対象者Oさん 50歳(男性)
  • 病名腰椎椎間板症
《 患者さまからの一言 》

今まで繰り返す腰痛に悩んでいました。その時の痛みは今思い出しても恐ろしいくらいです。リハビリをする前は、またあの痛みが復活したらどうしようと、不安で、全く杞憂でした。
ここでのリハビリをし、腰のストレッチだけでなく、股関節のストレッチ、体幹トレーニングなど少しずつ筋肉を動かす練習を始めて、家でできるトレーニング方法も教えてもらいました。少しずつ痛みが軽減するようになり、今はスポーツも楽しめるようになりました。